重要なお知らせ

 「東アジア共生コーヒー ヒマラヤの薫り」ですが、原産地であるネパールのコーヒー豆が病虫害で収穫が厳しい状況になっています。


 そのため価格が高騰し、小規模店にはなかなか豆が手に入らなくなっています。


 そこで「東アジア共生Book Cafe」では、生豆の輸入先をネパールからラオスの有機コーヒー栽培小規模生産者のジャイ・コーヒー生産者協同組合(ジャイとは心という意味)に変更し「東アジア共生コーヒー ラオスの薫り」を販売することになりました。


 現在、ネパールでは病虫害に侵された苗木を植え替える作業を行っておりますが、コーヒーとして飲める豆を収穫するには、これから2〜3年かかるそうです。


 日頃「東アジア共生コーヒー ヒマラヤの薫り」をご愛飲していただいておりますお客様には、大変ご迷惑をおかけいたしますが、2~3年後に再びご提供できるかを検討する予定です。


 何卒ご理解いただけますよう、お願い申し上げます。